新着情報
当サイトの新着情報です。
 夏川りみ、音楽業界初の二ヵ国語で歌うカヴァー集を日本とアジアでリリース2010.2.13
夏川りみが、同一曲を2ヵ国語で歌う2枚組カヴァー・アルバム『歌さがし〜アジアの風』(VICL-63541〜2 税込3,990円)を日本とアジアでリリース! 国内では2月24日に、アジアでは春から夏にかけて台湾、上海、中国本土などで随時リリースされます。

 楽曲は、音楽業界初となる同一曲を日本語カヴァー・ヴァージョンと北京語カヴァー・ヴァージョンで歌い分けたもの。今年没後15年となるテレサ・テン本人の過去の歌唱音源を使いデュエットした「別れの予感」も収録され、大きな話題を集めそうです。他にも「時の流れに身をまかせ」、中国の著名楽曲などを収録。

 ワン・リーホンとテレサ・テンが台北の「顔」に、上海万博イメキャラ発表―台湾2009.12.23
2009年12月22日、来年開催される上海万博の台北市パビリオンのイメージキャラクターに選ばれたワン・リーホン(王力宏)が、記者会見に出席した。中国時報が伝えた。
来年5月に開催される上海万博では、台北市のパビリオン「台北館」のイメージキャラクターに人気アーティストのワン・リーホン(王力宏)が決定。記者会見に登場した郝龍斌(ハオ・ロンビン)台北市市長によると、台北への熱い思い、影響力、人気、清潔感、国際的な知名度など、数々の難関をクリアしたのがリーホンだけだったという。
リーホンによると、台湾が誇るスターの故テレサ・テンのヒット曲「一見你就笑」を台北館のテーマソングに選び、ラップやHIPHOPなど現代風アレンジを加えて発表する予定とのこと。また来年6月には、台北市の「顔」として上海万博で「台北文化ウィーク」に出席するという。

 テレサ・テンの記念館、台北県金山に ・・・2009.5.15
中華圏や日本を中心に活躍し、「アジアの歌姫」とも呼ばれた歌手の故テレサ・テンの記念館が、台北県金山郷に作られる。

台北県政府と(財)ケ麗君文教基金会がこのほど決めた。テレサの眠る「筠園」から車で10分ほどの場所にある金山郷中山堂や温泉センター、周辺の公園や駐車場などを「テレサ・テン記念区」とする予定だ。

敷地面積は2.6ヘクタールで、記念館には、現在香港に保存されているテレサ・テンの衣装やレコード、生前使用していた身の回り品などを展示するという。また屋外にはコンサートなどを行うスペースも設けられる。

県は総額1億台湾元以上を投じる予定。早ければ2011年8月にも完工する見通しだ。中国でも彼女をしのぶファンが多く、完成すれば中国人観光客に人気のスポットになると期待されている。

テレサ・テンは1995年5月8日にぜんそくの発作による呼吸不全でタイで急死。金山郷の金宝山墓園に眠っている。

 作曲家・三木たかしさん死去2009.5.11
「時の流れに身をまかせ」などテレサ・テンの多くのヒット曲を生んだ作曲家の三木たかし(みき・たかし、本名渡辺匡〈わたなべ・ただし〉)さんが、11日朝、岡山市内の病院で死去した。64歳だった。

 ケ麗君逝世14年 歌迷ケ麗君紀年公園上香追念2009.5.9
8日はテレサ・テン逝去14周年です。
台北県にある「筠園」では、日本、香港と台湾からの歌謡曲ファンが、線香を立てて拝んで花束を捧げて、心から冥福を祈りました。 中央社記事

P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11
[編集]
CGI-design